01/02/2022 Giappone, Honshū, Kyūshū, Ōita “If you ever come across anything suspicious like this item, please do not pick it up, contact your local law enforcement agency for assistance” 大分県宇佐市の工事現場で、太平洋戦争中のアメリカ製250キロ爆弾とみられる不発弾が発見されました。信管が残っていることから、宇佐市は処理に向けて自衛隊や警察と協議しています。27日午後4時半ごろ、宇佐市江須賀の下水道を埋設するための掘削工事をしていたところ、深さ2.4メートルの地点で不発弾が発見されました。宇佐市によりますと不発弾はアメリカ製で、長さはおよそ1メートル、重さは250キロで、不発弾の弾頭部分には信管が残っていますが、すぐに爆発する危険はないということです。周辺には学校などがあり、宇佐市は現在現場への立ち入りを規制するとともに、不発弾の上から土嚢をかぶせるなどして対応しています。宇佐市は避難エリアを策定するなど対策を講じた上で不発弾の処理を急ぎたいとしています。太平洋戦争中のアメリカ製250キロ爆弾とみられる不発弾が発見されました。信管が残っていることから、宇佐市は処理に向けて自衛隊や警察と協議しています。27日午後4時半ごろ、宇佐市江須賀の下水道を埋設するための掘削工事をしていたところ、深さ2.4メートルの地点で不発弾が発見されました。宇佐市によりますと不発弾はアメリカ製で、長さはおよそ1メートル、重さは250キロで、不発弾の弾頭部分には信管が残っていますが、すぐに爆発する危険はないということです。周辺には学校などがあり、宇佐市は現在現場への立ち入りを規制するとともに、不発弾の上から土嚢をかぶせるなどして対応しています。宇佐市は避難エリアを策定するなど対策を講じた上で不発弾の処理を急ぎたいとしています。 Source: news.yahoo.co.jp Photo: fnn.jp 警察は「不発弾を見つけたら近づかず連絡してほしい」と話しています。 Biography of a Bomb Dear editors, Biography of a bomb is aimed at highlighting the danger caused by unexploded bombs. Moreover, the…
